原理・原則(8):時を経たもの・事:諺(3)、サプリメント 今日の「時を経たもの」とは、一つのシステム(組織体)である。そして、諺は、『過ぎたるは及ばざるがごとし』である。 一つの組織体が時を経て存在し得るということは、その組織体を構成している部分・メンバーが内部でうまく整合性が取れていることと、外部からの負荷に対してもその組織体がきしむことなく命を持ち続けていることを意味する。逆… トラックバック:0 コメント:0 2014年02月11日 続きを読むread more